2017年2月26日

「レジ袋有料化」は、いったいぜんたい、誰のため、何のため?

( 環境省 「地球を救う。それがニッポンの仕事です。」 の続き)

レジ袋 新たに6店舗で有料化
2017年02月20日 19時24分 NHK鳥取放送局

地球温暖化対策の1つとして、ごみの量を減らしていこうと、新たに県西部のスーパーマーケット6店舗が、現在は無料で配っているレジ袋を、ことし4月から有料にすることが決まりました。

環境省 「地球を救う。それがニッポンの仕事です。」

あなたが選べば、未来は変わる。COOL CHOICE

台風の襲来
洪水による氾濫
頻発化する豪雨
ミカンの着色不良
デング熱の拡大(ヒトスジシマカ)
コメの白濁
記録的な猛暑

(2015/12/15 読売新聞カラー全面広告)


COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。」
https://funtoshare.env.go.jp/coolchoice/

>COOL CHOICEとは、気候変動対策及び温室効果ガス削減をテーマにした2030年まで継続する新国民運動です。

2030年まで継続する新国民運動 「COOL CHOICE(クールチョイス)」を開始します(お知らせ)
2015年06月30日
https://funtoshare.env.go.jp/pickup/news/20150629a

【国民のみなさまへ】 気候の安定化に向けて直ちに行動を!

- 科学者からの国民への緊急メッセージ -
平成19年2月2日

鈴木基之 中央環境審議会 会長
近藤洋輝 海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター特任研究員
須藤隆一 東北工業大学 環境情報工学科客員教授
住 明正 東京大学 サステイナビリティ学連携研究機構地球持続戦略研究イニシアティブ統括ディレクター・教授
    (IPCC第1作業部会 第8章代表執筆者
高橋 潔 国立環境研究所 地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室 主任研究員
    (IPCC第2作業部会 第17章代表執筆者
武内和彦 東京大学大学院 農学生命科学研究科教授
西岡秀三 国立環境研究所 理事
    (IPCC第2作業部会 第10章査読編集者
野尻幸宏 国立環境研究所 地球環境研究センター 副センター長
    (IPCC第1作業部会 第5章代表執筆者
橋本征二 国立環境研究所 循環型社会・廃棄物研究センター主任研究員
    (IPCC第3作業部会 第10章代表執筆者
原沢英夫 国立環境研究所 社会環境システム研究領域長
    (IPCC第2作業部会 第10章総括代表執筆者
松野太郎 海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター特任研究員
    (IPCC第1作業部会 第8章査読編集者
三村信男 茨城大学 地球変動適応科学研究機関 機関長・教授
    (IPCC第2作業部会 第16章総括代表執筆者
安岡善文 東京大学 生産技術研究所教授
山本良一 東京大学 生産技術研究所教授
渡辺正孝 慶應義塾大学 環境情報学部教授

地球はもう温暖化していない(2015年11月9日)

深井 有/中央大学理工学部名誉教授
専門分野 金属物理学、材料科学、地球科学
http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/opinion/20151109.html
http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/



読売社説「人為的活動要因による地球温暖化は、国際的な共通認識だ」

>地球温暖化は、人為的活動により引き起こされている可能性が極めて高い。それが、世界規模で積み重ねられてきた科学研究の結論であり、国際的な共通認識だ。

すごいなあ、もうとっくに、かの悪しき「大本営発表」時代の再来だ…

COP22閉幕 「全員参加」がパリ協定の核だ
2016年11月20日 読売新聞「社説」

 すべての国が、同じ枠組みの中で温室効果ガスの排出削減に取り組み、地球温暖化を抑止する。京都議定書に代わる「パリ協定」の要諦だ。

 大排出国が国際ルールに背を向けることは、許されまい。

「着床前スクリーニング」男女産み分けは、本来の目的から逸脱した検査

( 採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断 の続き)

「生殖医療」医科様ギルド界隈のみなさまの御用マスゴミメディアの大本営発表(笑)。

着床前検査 効果と課題の見極めを慎重に
2015年2月15日 読売新聞「社説」

 「着床前スクリーニング」の臨床研究が年内に始まる見通しとなった。体外受精による受精卵の全ての染色体を調べて、異常のない受精卵だけを子宮に戻す検査手法だ。

 日本産科婦人科学会の倫理委員会が研究計画を承認した。不妊に悩む女性の助けとなるのか。効果を慎重に見極めたい。

採血だけで染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断


[揺れる命 世界は今]<1>新出生前診断 米で急拡大…「妊婦の知る権利」法・倫理規制なし
2013年10月30日3時4分 読売新聞

妊婦の採血だけで胎児のダウン症など染色体の病気が高い精度でわかる新型出生前診断が日本で4月に始まってから半年以上がたった。先行する海外ではどう利用し、受け止めているのか、最前線を報告し、日本での今後を考えたい。
(以下コメント欄)


「政治の道具にされた科学が危険なのはなぜか」
(マイケル・クライトン『恐怖の存在』 付録1)

【研究ごっこ】生物、進化、遺伝子、DNA、ゲノム、がん…


「遺伝子地図」という科学マジック(笑)。


DNA(A,G,C,T)コドンが決定するものと、機能や形態形質器質の科学的な因果関係はまだ何も証明されてはいない。教科書に書かれていないれっきとした事実。そこにつけこんでやりたい放題やってる医科様な科学研究者を装った詐欺師ペテン師が大勢跳梁跋扈する現代科学研究世界…。

並みの詐欺師じゃない、かなり頭のよい狡猾な連中の巣窟に成り下がってる、そういう世界なのさ。



「遺伝子発見」(2NN)

「遺伝子特定」(2NN)



中国 鳥インフルエンザで先月79人死亡 | NHKニュース

 2017年2月15日 4時03分

養鶏場などでの鳥インフルエンザの感染が世界で広がる中、中国政府は、先月1か月間に、中国全土でH7N9型の鳥インフルエンザの感染者が192人確認され、79人が死亡したと発表しました。

中国の衛生当局によりますと、先月1か月間に、中国全土でH7N9型の鳥インフルエンザの感染者が192人確認され、79人が死亡しました。このうち、東部の江蘇省では、先月1か月間に49人が感染し、21人が死亡したということです。

中国では、H7N9型の鳥インフルエンザのヒトへの感染が続いていて、今月10日には、上海市で58歳の男性の感染が確認されています。

中国政府は去年12月以降、H7N9型の鳥インフルエンザのヒトへの感染が広がっているとして、生きた鳥を販売する市場の管理を強化するなど、対策に乗り出しています。

WHO=世界保健機関は旅行者に対し、鳥インフルエンザの感染が報告されている国の養鶏場や、生きた鳥を扱う市場などにできるかぎり近づかないよう呼びかけていますが、現時点では、渡航の制限などの対策の強化は求めていません。

また、日本の外務省は、中国で鳥インフルエンザのヒトへの感染が去年の同じ時期に比べて増加しているとして、外出する時は人混みをできるだけ避けて、人混みではマスクを着用することや、生きた鳥を扱う市場や鳥の飼育場への立ち入りは避けることなど、注意を呼びかけています。

【厚生労働省】H7N9型鳥インフルエンザのパンデミック・ワクチン開発

キタ━(゚∀゚)━━━ッ!! 

外務省 海外安全ホームページ
中国、香港及びマカオにおける鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染例大幅増加(家禽との直接接触は避けてください。)(その12) - 2017/2/15
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C031.html

中国、香港及びマカオにおける鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染例発生(家禽との直接接触には御注意ください。)(その11) - 2017/1/24
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C015.html

中国、香港及びマカオにおける鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染例発生(家禽との直接接触には御注意ください。)(その10) - 2017/1/13
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2017C010.html

鳥インフルエンザA(H7N9)のヒト感染症例発生 (家禽との直接接触には御注意ください。)(その9) - 2016/12/16
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C339.html

アホな害務省もすばやく乗った!(笑)。
2017/1/6 18:59 共同通信
https://this.kiji.is/190042279695040514

>【台北共同】香港政府は6日、鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)に感染した男性(62)が同日に死亡したと明らかにした。

>香港では過去3週間にこの男性を含め3人の感染が確認され、1人は先月25日に死亡、1人が入院治療を受けている。