2016年7月31日

2016年 平成28年 申年「見ざる、聞かざる、言わざる」★3

2016年 平成28年 申年「見ざる、聞かざる、言わざる」★2 の続き)

きっとまた何かが起こる…

NHKニュース「バングラデシュ邦人殺害」 - 7月5日
http://www3.nhk.or.jp/news/word/0000088.html

ダッカ人質立てこもり事件 - 7月2日
http://www3.nhk.or.jp/news/word/0000086.html
http://www3.nhk.or.jp/news/word/0000087.html
http://news.yahoo.co.jp/list/?t=dhaka_hostages

しょせん人命は、神の計画の前では虫けら同然… テロリスト対策の鉄則は「人質もろとも殲滅作戦」劇場…

(NHKニューストピのタイトルが、「立てこもり」から「人質」に変更したのがなにげに気になったり… いままでの「人質」「テロ」事件とは異質な感じがする、なんとなく後ろ暗い怪しげな事件に見えなくもなく…)

-------------

近頃は、「週刊文春」最新号から目を離せないっ!(笑)。

とある町政の「投票率向上」国民運動(笑)

候補者がじかにばらまいて投票所に寄せるのと、本質的に何が違うんだ?

南部町 投票者に食事割引券

南部町で投票した人に抽せんで、2200円分の食事割引券を贈る、投票率の向上を目指した取り組みが始まりました。
この取り組みは、南部町がおよそ60万円の予算で町の協議会に補助金を出して企画したもので、7月10日に投票が行われる参議院選挙で、投票をした人の中から、抽せんで、条例で「鍋の日」と定めている「22日」にちなんで、220人に、2200円分の食事割引券が贈られます。

2016年7月8日

【国連IPCC】NHK「地球温暖化 国内でも深刻な影響のおそれ」

詐欺師ペテン師の布教活動…

パチャウリ・国連IPCC(気候変動に関する政府間パネル)議長
「地球温暖化被害を減らす「適応策」には限界があり、各国が温室効果ガスの削減策に、一層取り組む必要がある」
(2014年3月31日 17時32分 NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140331/k10013389661000.html

パチャウリ国連IPCC議長
「(気候変動の状況は次第に悪化して)取り返しのつかない変化が起こりうる」「地球温暖化の影響はあまりにも大きく、あらゆる手を尽くして防がなければならない」「エネルギー効率の高い(日本の)技術が、ほかの国々の(温室効果ガス削減の)模範となってほしい」

(3月26日 20時57分 NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140326/k10013263481000.html


「IPCC」のニュース
http://www.2nn.jp/word/IPCC

【IPCC報告書】「温暖化は緊急事態」早急な対策必要


NOAAこそ地球温暖化詐欺の巨大な震源地」・・・

【環境】2013年の世界平均気温、観測史上4番目に温暖 NOAA報告
anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1390745983/


海面上昇で最大9割の砂浜消失か
2014年2月1日 7時25分 NHKニュース

温室効果ガスの排出が今のペースで続いた場合地球温暖化が進んで海面の水位が上昇して、国内の砂浜は今世紀末までに最大でおよそ90%が失われるおそれがあることが最新の研究結果で分かりました。
www3.nhk.or.jp/news/html/20140201/k10014938471000.html

あはは、やっぱ「宗教教義」のなかの物語そのものだな(笑)。
アコギな「杞憂」シミュレーションで、大変だあ大変だあ、のいつもの狼少年少女合唱隊…

2016年7月1日

【茅方程式】「気候変動パネルIPCC 先駆者たち」@読売新聞

「学ぶ育む・わかるサイエンス」

>[気候変動パネルIPCC 先駆者たち]<6>
>温暖化対策と経済…「反対」ではなく「先送り」
>(2013年9月15日 読売新聞)

>地球温暖化の防止策を検討する世界の研究者たちが、たびたび引用する日本人の名を冠した方程式がある。地球環境産業技術研究機構(RITE)理事長の茅陽一(79)が考え出した茅の方程式。発表されたのは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の設立翌年の1989年5月。温暖化対策の選択肢を検討する第3作業部会の分科会がスイスのジュネーブで開かれた時のことだ。


シリーズもの(1)~(5)までアップして、なぜ(6)はアップしないのだろう。
不思議な「読売プレミアム」…。